サランダの町を見下ろす
丘の上の修道院跡
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誰もいねーーーーーーーー。
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いねーし誰もーーーーーー。(ひっくり返し)
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でも5分ぐらいしたら
地元ボーイズたちの気配が
敷地内遠方にしたため、
やや落ちつかなかった。
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おらのアパート見えるかなー?
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帰りは住宅街で子供たちに
キネーゼ、キネーゼ(中国人)いわれた。
(でもこの国はバカしてる感じはなし)
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もう、どんな国の言語でも
「あ、中国人だ!」って言われてるのは
瞬時に察知できます長年の経験で。(←特技)
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ここアルバニアでは人々が
「キネーゼ」って言い終わらないうちに
「ヨー、ヨー、 ヤポーニャ!(ノーノー、日本人!)」
ってすんごい勢いで訂正入れとります、わて。
そんな地道な
ひとりヤポーニャ運動を展開中。
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時々、
「中国人だ!」「違うよ、あの人日本人だよ」
なんて会話を耳にすると
もんのすごい達成感♪


小さな町、
「あー、あのいつも“日本人”って
アピールしてるあの人ねーー」
とでも噂されるよう
コツコツがんばります!
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チャオ!